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入学金や授業料の割引があると聞いたのですが?

EISUグループに初めてお入りいただく際には入学金を納めていただきますが以下の場合は全額免除になります。
【過去・現在にご家族の誰かがEISUグループに在籍された場合】ただし左記のいずれの場合も、学院生として通年で通われた場合のみに適用され、講習会のみの受講やテストのみの受験の場合は適用されませんのでご注意ください。授業料の割引は、兄弟姉妹が同時通塾の場合、金額のお安い方の授業料を半額にいたしております。ただし、個別指導・クラシック・パズル道場での割引はいたしておりません。詳細は本部事務局にお問い合わせください。
※東進衛星予備校には独自の割引制度がありますので、詳しくはフリーダイヤル0120−55−1043までお問い合わせください。

合格実績の生徒数について聞きたいのですが?

EISUグループの合格実績は、全て通年で通っている学院生のみのものとなります。講習会のみ受講した生徒、テストのみを受験した生徒は一切含んでおりません。





一斉指導の良いところは何ですか?

一斉指導では「合格のペース」で授業を進めています。生徒に合わせ過ぎたペースの授業では、時には生徒の向上心が薄れてしまいます。常に上を目指す姿勢を大切にし、授業での集中力を保つためにそのクラスのレベル以上の水準で授業をするように努めています。もちろん、それにより生じた疑問・質問は授業前後の時間や土曜演習の時間で確実に対応しています。同じ目標に向け、周囲の生徒と競争しながら、向上心を持って学習できることが一斉指導の良いところです。


毎回の授業でテストをしていると聞いたのですが?

前回の授業内容を正しく理解しているかを見るために、授業開始直後に「定着テスト」と称したミニテストを実施しています。基準に満たなければ居残りをしてもらい、ひとりで「できる」まで何度も教えています。このような日々のテストや、そこから見える点数・弱点を逃すことなく大切にし定着を図ります。また、授業開始直後に実施することで、遅刻を防止し、毎日の授業を大切にする姿勢を学ばせています。


毎週土曜日に行っている土曜演習について教えてください。

土曜日には一斉指導の教室を開放し、演習形式で学習をサポートしています。単なる自習ではなく講師が管理し、やるべき事を確認し合いながらの時間となります。平日の授業での遅刻の穴埋め、未取得教科の学習、テスト前の対策授業などに使っています。もちろん一斉指導生だけではなく、個別指導生も参加することが可能です。やらせっぱなしの自習ではなく何時に来て何時まで頑張ったか・どんな内容をやったのかを明確にしているため、保護者さまからは安心して参加させているという声をいただいています。学院生は全員、参加費無料にて何時間でも対応いたします。


中3生の受験対策について教えてください。

4月から5教科(週3回 ※土曜演習も含めると週4日)の指導で万全の入試対策を行っています。夏期講習からはレベル別の補習も実施し難易度の高い問題や基礎基本問題をクラス別・時間別で実施しています。毎年9月には「難関高校突破講座」をスタートさせ、秋田高校・秋田南高校・秋田北高校・秋田中央高校の上位4校に絞った講座で、上位校受験に必要な単元に的を絞った指導を行っています。





個別指導の良いところは何ですか?

個別指導は「自分のやるべきところ」をやることができることにメリットがあります。生徒のペース・自分のペースと言えば恰好が良いのですが、はたして初めての受験で自分のペース配分を理解し守ることができるお子様が何人いるでしょうか?EISUグループの個別指導は、子ども任せの個別指導ではなく、何年も受験を経験した講師が、やるべきことをご提案することから始まる個別指導です。やるべきことをピンポイントで実施でき、質問・演習も生徒オリジナルで行います。無駄なく短期間で弱点を克服できるのが個別指導の良いところです。


先生1人に対して生徒2人までの個別指導は何が良いのでしょうか?

1コマ80分で授業をしています。説明し演習させ解説をする。そしてまた演習させる。このサイクルでしっかりと成果を把握し改善するよう導くには生徒2人までが限界です。それ以上で生じるメリットもございますが、その効果は一斉指導のそれに敵いません。一斉個別ともに有するEISUグループでは、個別指導の本来持ち合わせるべき徹底した面倒見や、その子に合わせたきめ細やかな対応を疎かにすることなく授業・指導を実施しております。今まで個別指導を経験した何百人もの講師も、2人以上では無駄な時間がある、と口を揃えております。最もメリットのあるスタイルが先生1人に生徒2人だと確信しております。


一斉指導との併用は可能ですか?

もちろん可能です。その場合、同一教材を使用するのであれば教材費が無料(または割引)になります。


秋田個別指導学院ではどのような教材を使用していますか?

最近では他塾でも使用されているようですが、全国的にも有名な点数を上げる効果があると定評のある教材を使用しております。EISUグループでは同じ教材を使用している他塾とは異なり、開発スタッフからの直接の研修を受け、大切なポイントを熟知して使用しております。同じ教材を使用していても、実際どのように使用しているのかが重要なポイントなのは、塾講師であれば誰でも知っていることです。EISUグループでは研修を重視しています。


夏期・冬期講習について教えてください。

個別指導のメリットにもあるように「自分のやるべきところ」を徹底してやることができるのが個別指導です。夏期・冬期などの長期休暇にやるべきことは生徒それぞれによって違います。保護者様からのご要望も加味しながら、校舎担当からオリジナルカリキュラムをご提案いたします。また、一斉指導での5教科指導をベースに個別指導での穴埋め指導も積極的にご提案しております。「受験までに必要などのような力が不足しているのか?」それを解決できるのが個別指導なのか?一斉指導なのか?お話をお伺いしながら最大限の効果が期待できるコースをご提案いたします。

中3の受験対策について教えてください。

受験を考えればもちろん5教科指導が望ましいですが、料金面などのご都合で個別指導を敬遠してしまう傾向にあります。そこで、秋田個別指導学院では9月から通いやすい価格にて個別指導を受講できる「国理社パック」や1月以降の「実践力強化講座」で先生1人:生徒2人での個別指導のコースもご用意いたしております。(※2011年5月現在)
どのようなコースでもEISUグループの受験情報や受験イベントに参加可能です。ご安心ください。





東進のシステムを教えてください。

東進は映像授業です。秋田にいながら、参考書などで有名な超一流講師の授業を受ける事ができます。映像授業なので、自分のペース(個人別カリキュラム)で勉強を進める事ができます。また、大学受験までにどのようなスケジュールで進めていくか、いつまでに、どの教科をどこまで進めるのかを担任と相談していきます。


映像授業で大丈夫ですか?


大学受験において大切なのは、必要な知識を蓄え、そしてその知識を使い演習を繰り返す事です。まずは膨大な知識を蓄える、という事が大切です。その点においては、忙しい高校生には映像授業が最適です。もちろん、わからない質問にも十分に対応できる体制を整えています。また、東進は年間に何日来校しても、授業を何回繰り返し受けても、授業料は変わりません。
詳しくは、校舎にお問い合わせください。  


担任指導とは?

一人の生徒に一人の担任がつきます。合格から逆算した学習スケジュールを組み、それを週間の学習計画にしていきます。日々変わっていく生徒の現状を正確に把握し、東進の授業などの相談はもちろん、学校や進路などの相談にも応じ、生徒の学習計画とやる気を維持するための指導をしていきます。また、難関大学に合格した過去のデータや身近な先輩の成功事例を紹介し、より具体的な作戦を立てていきます。担任は第一志望合格に必要な授業以外の全てを指導します。


体験授業はできますか?

いつでも東進の授業を体験していただく事ができます。ご希望日の前日までにお電話ください。


授業料は?

東進は「どの大学の何学部に行きたいか」また、「今の成績はどのくらいか」で料金が異なります。もちろん保護者さまや生徒さんと相談してカリキュラムを作成し、料金が決まります。





えいすうジュニアの良いところは何ですか?

えいすうジュニアは小学生限定の先生1人に対し生徒6名までの無学年集団指導です。楽しい雰囲気の中にも、生徒同士がお互いに刺激を受けあえる環境で学習することができます。また、各生徒の学習状況に応じて細やかに対応することができ、学習内容はもちろんのこと、自ら学習する習慣を身につけるための指導もします。


教科書が新しくなり学習内容も増えましたが、
どのように対応しているのですか?

教科書の目次に対応したジュニア専用の年間の学習計画表を元に授業を進めています。算数を中心に学習内容が大幅に増えましたが、学び残しが生じないよう学習計画表を作成しています。小学校によっては学校の進度と計画表とのずれが生じる場合もありますので、学校の進度も確認しながら、確実に定着するよう授業を進めていきます。


欠席した分の授業の振替や遅刻による時間延長はありますか?

突然の体調不良や学校行事など、やむを得ない理由で欠席する場合には振替授業が可能です。その際は、保護者様と授業担当者が相談の上、振替授業を決めさせていただきます。ただし、遅刻した分の時間を延長しての指導はいたしません。予めご了承ください。





秋大附中入試に対応していますか?

EISU CLASSICでは秋大附中受験や県外私立など中学受験を目標(ゴール)にするのではなく、難関高校・難関大学・・・最終的には日本のリーダーとなる人材育成を目指して指導しております。四谷大塚の予習シリーズを使用し、首都圏の小学生と同様な学習環境にすることで、入試時期になった際、秋大附中に限らず、色々な私立中学も狙えるような学力を目指します。


四谷大塚の予習シリーズは難しいと聞いています。
途中入学でついていくことができるか不安です。

正直に申しあげます。通信教育や他塾で指導を受けていた方を除き、小6からの途中入学は厳しいです。それくらい内容的に深く広く学習しております。
《入学の目安》
【小4生からの入学】(◎)



【小5生からの入学】(上巻期間○/下巻期間△)




【小6生からの入学】(通信教育経験有△/塾通いが初めて×)
学習習慣をゆっくり育成しながら予習シリーズに慣れていくことができます。EISU CLASSIC では小4生からのご入学をお勧めしております。

講習会ごとに総復習がありますので、小5生の途中からでも追いつけます。ただし、小5の下巻で小学生の全内容がほぼ終わり、難易度も中学入試向けに上がってきますので補習の受講や家庭学習など自分なりの頑張りが必要になります。

個別指導での学習をお勧めしております。


習い事と重なり、曜日があいません…。
算数だけの入塾はできますか?

算数だけに限らず、単教科の受講は可能です。ただし、月例テスト(※)の4教科受験を必修としております。テストに向けて取得してない教科も学習できるよう教材を4教科購入していただいております。また、成績状況により学習面談を実施し、他教科の取得をお願いする場合もございます。
(※)月例テスト…5週に一度、総合回という5週分の復習授業をする週があります。その週の土曜日に月例テストを実施し、5週分の学習内容の定着の確認をします。全国での自分の偏差値や順位などの詳細がついた成績個人票もテスト実施後配布されます。


体験授業を受けることはできますか?

受けることができます。EISU CLASSSICでは『納得入学』として2週間の体験期間を経て、入学の手続きをいたします。また、毎回の授業では前回の内容のチェックテストを実施し、合格できない場合は授業後に追試をします。国語と算数から毎日宿題が出ますし、理科と社会からはサブノートを使用した予習宿題も出ます。まずは2週間、通塾している 生徒と同じ環境で学習する事で、その後も継続して通塾できるかどうか、父兄も 本人も我々もしっかり確認してからご入学をお勧めしております。


現在6年生ですが秋大附中入試を検討しています。
どのようすればよいでしょうか?

EISU CLASSICでは9月から12月まで、秋大附中受験専門のクラス(秋大附中入試クラス)を設置しております。毎週土曜日の通常授業では小4・小5の総復習から始まり、小6の内容まで終わらせ、入試対策を実施します。また、毎週日曜日に過去問を使用し入試と同じ時間に集合し、入試と同じ時間で過去問を解き、面接練習まで 本番想定で実施する講座(秋大附中入試突破講座)も設置します。ですので、小6生の段階で秋大附中入試を検討されている場合は8月まで最寄の秋田個別指導学院にて小6の内容をまずは終わらせてからの移籍をお勧めいたしております。





パズル道場ってなんですか?

楽しみながら算数のセンスを育成する指導プログラムです。首都圏で受験指導をしていた山下先生(※)が考案したものです。中学入試でも高校入試でも、入試直前に成績がグングン伸びる子がいます。そのような生徒を徹底分析した結果、伸びた生徒には共通した力がありました。その共通した力とは…『立体図形が得意』というものでした。その発見をもとに分析を重ね完成したものが『パズル道場』になります。パズル道場では『パズル脳(空間把握能力・仮説思考力)』が重要な要素となり、この力を毎回の授業で鍛えます。
(※)山下善徳先生…東京、中野の学習塾において、中学受験専門塾の運営統括をし、御三家(開成・麻布・武蔵)や灘中などの有名校へ合格者を多数輩出。テレビ朝日・朝日レタービジョンにて中学受験講座を9年間担当しながら、中学受験でよく知られている「たけのこ教室」「中学受験必勝シリーズ」「算数ファイナル」といったテキストを20数点開発。また、関東地区と関西地区の両方で、実際の中学入試問題を私立中学校より依頼を受けて作成していた経歴を持つ。


EISU CLASSICとの併用はできますか?

できます。今年度からCLASSICコースと併用がしやすいように授業時間を変更しております。お勧めの受講パターンは、低学年(小1〜小3)時にパズル道場で算数のセンスを鍛え、小4からはパズル道場とCLASSICコースを併用することでセンス育成(パズル道場)と教科指導の受講(CLASSICコース)をするという流れです。パズル道場の上級編では、近年の私立中学入試の傾向であるパズル的思考力が問われる問題も多く扱いますので、低学年から実施する事で予習シリーズの問題ともリンクし、バランス良く学習する事ができます。





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